自然からのメッセージ

山にむかって目をあげる

2010/07/19 7:19 に 品川芙紗子 が投稿

わたしは山にむかって目をあげる。
わが助けはどこから来るであろうか。
 
わが助けは、天と地を造られた主から来る。
 
主はあなたの足の動かされるのをゆるされない。
あなたを守る者はまどろむことがない。
 
見よ、イスラエルを守る者は
まどろむことなく、眠ることもない。
 
主はあなたを守る者、
主はあなたの右の手をおおう陰である。
 
    (詩篇121:1~5)

天地を造られた主

2010/07/19 6:51 に 品川芙紗子 が投稿

天地を造られた主によって
あなたがたが恵まれるように。
 
天は主の天である。
しかし地は人の子らに与えられた。
 
死んだ者も、音なき所に下る者も
主をほめたたえることはない。
 
しかし、われらは今より、とこしえに至るまで、
主をほめまつるであろう。
主をほめたたえよ。
    (詩篇115:15~18)

しゅうめいぎくの種

2009/09/21 7:53 に ユーザー不明 が投稿   [ 2009/09/21 7:54 に更新しました ]

昨年(2007年)11月に撮った写真です。ピンクのしゅうめいぎくが咲き終わって種をつけるのですが、このように白いわたができてその中に茶色の種がたくさんできるのが面白い花ですね。そのうちに風に乗ってあちこちに次の命を運ぶのです。

「神は天にも地にも、数えきれぬほどの愛のしるしをまき散らして、私どもの心をご自分に結びつけたまいました。自然界のいろいろのもの、または人の心が感じることのできる深い優しい地上のきずなによって、神は私どもに神ご自身を示そうとなさいました。」(キリストへの道 第1章 神の愛より)


太い枝に桜の花がこんなに咲きました

2009/09/21 7:51 に ユーザー不明 が投稿   [ 2009/09/21 7:53 に更新しました ]

ふと見ると、大きな桜の木の1つの枝に花がこのように集まって咲いていて、驚きました。今年(2008年)もこんなにかわいく、きれいに咲いた桜に「ありがとう!」とお礼を言いたいくらいに嬉しく楽しい思いになりました。(広島三育学院キャンパスのグランドの隅に立っている桜の木です)

「主のみわざは偉大である。

 すべてそのみわざを喜ぶ者によって尋ね窮められる。

 そのみわざは栄光と威厳とに満ち、

 その義はとこしえに、うせることがない」(詩篇111:2,3)。


遊泳(えさを求めて?)中の鴨たち(07.11)

2009/09/21 7:50 に ユーザー不明 が投稿   [ 2009/09/21 7:51 に更新しました ]

九州、長崎県佐世保市のある川で見かけた水鳥の鴨の群れは何ともかわいかった。忙しそうに泳いだり、水の中に首をつっこんでえさを探している。きれいな色の頭をしている方がオスだとか。

「よろずのものの目はあなたを待ち望んでいます。

 あなたは時にしたがって彼らに食物を与えられます。

 あなたはみ手を開いて、

 すべての生けるものの願いを飽(あ)かせられます」と。

          (詩篇145:15、16)


オオムラサキ(07.7 オオムラサキの里で)

2009/09/21 7:49 に ユーザー不明 が投稿   [ 2009/09/21 7:50 に更新しました ]

色鮮やかな蝶、オオムラサキは日本の国蝶だそうです。写真を撮って・・・と言わんばかりに、すぐそばで羽をに広げてくれたときには感動しました。

「神は天にも地にも、数えきれぬほどの愛のしるしをまき散らして、

 私どもの心をご自分に結びつけたまいました。

 自然界のいろいろのもの、

 または人の心が感じることのできる深い優しい地上のきずなによって、

 神は私どもに神ご自身を示そうとなさいました。」(「キリストへの道」)


エーデルワイス

2009/09/21 7:48 に ユーザー不明 が投稿   [ 2009/09/21 7:49 に更新しました ]

昨年の夏に撮られた写真が送られてきました。北海道の礼文島に自生している花です。エーデルワイス・・・美しい響きと共に歌声が聞こえてきそうです。

「人はみな草だ。

 その麗しさは、すべて野の花のようだ。

 主の息がその上に吹けば、

 草は枯れ、花はしぼむ。

 たしかに人は草だ。

 草は枯れ、花はしぼむ。

 しかし、われわれの神の言葉は

 とこしえに変ることはない。」(イザヤ書40:6~8)


桔梗一輪

2009/09/21 7:45 に ユーザー不明 が投稿   [ 2009/09/21 7:48 に更新しました ]

近くの池を散歩していて見つけた楚々として咲く一輪の桔梗の花。澄んだ青い色が水面に映えている。足を止めてしばし眺めていた。

「きょうは生えていて、あすは炉に投げ入れられる野の草でさえ、

 神はこのように装って下さるのなら、

 あなたがたに、それ以上よくしてくださらないはずがあろうか。

 ああ、信仰の薄い者たちよ。」(マタイによる福音書6:30)


アサザ・・・黄色の花がいっぱい!浮葉植物です

2009/09/21 7:44 に ユーザー不明 が投稿   [ 2009/09/21 7:45 に更新しました ]

この水面を黄色の花がびっしりとおおっためずらしい光景も、神戸市立森林植物園に広がっていました。この黄色の花は名前をアサザといい、土壌改善の役目をする浮葉植物で、「換気」と呼ばれる通気システムを備えているとのこと。初めて見た花であった。

「神は天にも地にも、数えきれぬほどの愛のしるしをまき散らして、

 私どもの心をご自分に結びつけたまいました。自然界のいろいろのもの、

 または人の心が感じることのできる深い優しい地上のきずなによって、

 神は私どもに神ご自身を示そうとなさいました。」

      (「キリストへの道」第1章『愛の源泉』より)


広い池にスイレンがいっぱい・・・

2009/09/21 7:42 に ユーザー不明 が投稿   [ 2009/09/21 7:44 に更新しました ]

これも、6月上旬に神戸市立森林植物園で見たすばらしい光景である。下の写真はその中の可憐なスイレンの花二つである。


「緑の野、大きな樹木、花やつぼみ、過ぎ行く雲、

 雨のしずく、ささやく小川、天の栄光などはみな

 私どもの心にささやいて、これらいっさいを創造し

 たもうた神を知るようにと招いています。」

     (「キリストへの道」第10章より)


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